2014年12月アーカイブ

例のタートルネック

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アムザです。

最近突然流行りだし絵師の方々の間で多くのイラストが描かれた「例のタートルネック」こと胸が開いたタートルネック、

やっぱり、おっぱいが大きい娘に着せてあげたいですよね???

大和に着せるため描いていた途中でしたが、12月10日の艦これワンドロが500回目ということで、

対象だった加賀さんに着せることにしました。

kaga1210noname.png

pixiv

イラストの練習ポイントとして、今回意識したのは「肌の塗り」「光と影」あたりです。

具体的にはおっぱいの上の部分と太ももの肌の部分のグラデーション、光らせるところと影になるところなどですかね。

やはり質感を向上させる、のっぺりではなくそれなりに見せるために塗りはとても重要だと考えられます。

塗りのテクニックの解説本でわかりやすいの探してみましょうね。

ちょっと長くなってますが最後に。

砲雷撃戦ですが、小説本の構成はほぼかたまりました。(ページ数は今だ読めないですが)

瑞加賀で埋めることができそうなので、サークルカットも二人の絵に差し替えようと思ってます。

加えて、もうひとつグッズで何か出せないか色々と調整中です。

グッズで作るとしたら「日常でキャラが目立たずに使える」ものをずっと考えていたため、今回もそのような小物です。

また詳細が固まり次第イベント情報ページとpixivにてご紹介させていただきます。

それでは。

師走と映画の日

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アムザです。

12月になってしまいました。この一年、時が経つのが早すぎて恐ろしいです。

ところで、毎月1日はなんの日でしょう。そう、映画の日です。映画1000円の日です。

というわけで今日は仕事の前と後を有効に使い、見よう見ようと思って今日まで我慢していた2本を観てきました。

「楽園追放」と「FURY」です。

楽園追放はアンジェラちゃんprprしたいってずっと思わされるいい尻でした。いい尻でした。

パンフやら劇場限定BDやらCDやら、み~んな売り切れていたためまた後日観に行きたいなと。

アンジェラちゃん可愛かったです。描きたい。

FURYはとにかく良かったの一言に尽きます。

WoTから戦車に興味を持ち、ガルパンを好きになり、それでこのFURYに辿り着いたわけですが、

なんといってもこれが戦争、これが本当の戦車だ、という生々しさがありました。

ゲームではもちろん人は出てきませんし、アニメも戦争ではなく少女たちの柔らかな戦いでしかありません。

歴史的にこの作品はどうだとか、そんなことは知識もないので何も言いませんが、この作品は一度は見ていて損はないなと思いました。

砲雷撃戦の方は印刷所をどこにしようか検討中です。現段階ではねこのしっぽさんが安定かな、と。

とりあえずページ数を確定させるために中身を作る作業ですね、頑張ります。